話題の検索:
トラックバック・ピープル/芸術と人文/美術
ミュージアム・ピープル
(トラックバック数:1826、ID:01454) ( 02月17日 23時21分 更新)



博物館、美術館、展覧会などの記事を書いたら。トラックバック、お待ちしてます。(申し訳ありませんが、全く関係のない話題をトラックバックされた場合は削除させていただきます。ご了承ください。3/12)
トラックバック先URL: 

1826件中  120件を表示) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次のページ

スパム記事は会員用ページからBlogPeople事務局に連絡することでトラックバック・ピープル上から一括で削除およびフィルタリングが可能です。
アフィリエイト系やスパムと間違われる可能性があるような記事は「くちこみとらば」で用意されている話題にトラックバックしてください。

美術館・博物館の求人情報 その2 [陽出る処の書紀 から]
東京都江戸東京博物館や、国立国際美術館ほか全国で募集中。締切が近日中に迫っているものもあります。確認はお早めに。  続きを読む
Date: 2012-02-17 23:21 ID: 20702286

時代の鑑にされた画家 ベルナール・ビュフェ [陽出る処の書紀 から]
作品と自分との適度な距離を保てない表現者は、往々にして、意想外の評価に苦しむことがある。きょうはそんな画家のお話。  続きを読む
Date: 2012-02-05 22:07 ID: 20675626

美術館・博物館の求人情報 [陽出る処の書紀 から]
前橋市美術館 と公益財団法人東京都歴史文化財団で職員を募集しています。  続きを読む
Date: 2012-02-05 00:06 ID: 20673805

清明上河図を、見て参りました。 [戦国カフェ から]
清明上河図(せいめいじょうかず)を、東京国立博物館「北京故宮博物院200選」で見た。見るものを幸せな気分にしてくれる、名画である。中国美術史上屈指と言われるゆえんである。描かれたのは、900年前の北宋時代。日本では平清盛の頃である。幅24.8cm、長さ528cm、絹本淡彩 作者は帳択端(ちょうたくたん)。北宋時代、黄河流域の商業都市「開封・かいほう」の都市風景を描いている。当時の開封は、人口150万人の世界最大の商業都市で、運河による交易で繁栄を極めていた。絵巻には、その活気ある風景が所狭しと描かれている  続きを読む
Date: 2012-01-22 11:01 ID: 20642682

博物館に初詣 [戦国カフェ から]
友人と 東京国立博物館で新春特別公開を見て来た。お気に入りのラーメン屋が近かったため、正月早々、ラーメン屋にて腹ごしらえ。笑厚さ1cmはあるチャーシューを、嬉々として写真を撮る。左:ウエスタンハットのような帽子をかぶる縄文時代の土偶。前2000〜1000年。右:友人曰く「この羽子板、厚さ3cmくらいある。重過ぎ。負ける!負ける!」笑いづなの目当ての刀剣コーナー。国宝・長船長光。織田信長が愛した刀工長船光忠の子・長光が作者。美しい地金(じがね)に、華やかな刃文が冴え渡る作風。謙信公が愛した刀工でもある。鳥取  続きを読む
Date: 2012-01-03 20:27 ID: 20601480

法然と親鸞 ゆかりの名宝 [戦国カフェ から]
東京国立博物館にて、「法然と親鸞ゆかりの名宝」展を見て来た。法然と親鸞は40歳差の師弟関係で、それぞれ浄土宗、浄土真宗の開祖である。まず、法然は平安末期の1133年、美作国(みまさかのくに・岡山県)に押領使(おうりょうし・地方の治安維持にあたる地方官僚)漆間時国(うるまときくに)と母秦氏(はたうじ)の子として生まれる。今回展示の、法然上人の伝記、国宝「法然上人絵伝」(知恩院)、重文「法然上人絵伝」(当麻寺)に興味を引かれた。知恩院の絵巻を元に作られたのが、当麻寺の法然上人絵伝である。大事件が、法然9歳の時  続きを読む
Date: 2011-11-29 10:43 ID: 20517601

★岡本太郎記念館★ [WINDS から]
青山の 岡本太郎記念館 へ行ってきました。 骨董通りからちょっと入った静かな道を歩いていると 突如"TARO"デザインの大きな壁が現れるので驚く。 青山の記念館は八十四歳で亡くなるまで岡本太郎氏のアトリエ兼住居で 戦前には岡本一平・かの子・太郎の一家…  続きを読む
Date: 2011-11-07 16:12 ID: 20462276

KARAモノ礼賛 [不純文學交遊録  から]
いつの時代も、異国の文物は見る者に憧憬を抱かせます。中世において、支那からの渡来品は「唐物」と呼ばれて珍重されました。名品とされた茶器は、時に一国一城に値したといいます。 足利義満や織田信長が愛した唐物の世界と交遊すべく、福井市の愛宕坂茶道美術館を訪れま…  続きを読む
Date: 2011-11-05 20:58 ID: 20457588

ロートレック展が、 [雑学的ブログ から]
日経新聞・文化欄より トゥールーズ=ロートレック展が三菱一号美術館で開催されているのだそうです。 → 三菱一号美術館HP 天才画家ロートレックの生涯を、彼が最も愛した女性との関係を中心に描く。監督は『ルイ、少年...価格:2,940円(税込、送料別) その記…  続きを読む
Date: 2011-11-01 19:10 ID: 20446770

美術品追加 - THE PIPPI MUSEUM [Log - 大航海時代Online Zephyros - から]
瀕死のガリア人を追加しました  続きを読む
Date: 2011-10-24 11:58 ID: 20424971

歴史遺物追加 - THE PIPPI MUSEUM [Log - 大航海時代Online Zephyros - から]
ナイロメーターを追加しました  続きを読む
Date: 2011-10-21 21:07 ID: 20415349

軽井沢千住博美術館 [yukimi's blog から]
前回 軽井沢を訪れたとき、軽井沢駅のコンコースのこの広告がえらい気になっていました。 軽井沢に新しい美術館が誕生しました。10月10日オープン初日、軽井沢千住博美術館に行きました。 日本画家および京都造形芸術大学学長でもある千住博の作品を展示...  続きを読む
Date: 2011-10-19 07:56 ID: 20411879

メルシャン軽井沢美術館 [yukimi's blog から]
御代田駅前から徒歩10分程度、メルシャン軽井沢美術館です。 ウィスキー製造に適している、浅間山の雪解け水が生み出す伏流水、冷涼で高湿な気候の下、この地に蒸留所の建設が昭和30年に始まり、翌年2月からメルシャンの前身の大黒葡萄酒(株)の軽井沢工場...  続きを読む
Date: 2011-10-19 07:55 ID: 20411878

脇田美術館 [yukimi's blog から]
軽井沢駅から軽井沢本通りを北へ、東雲交差点のちょっと先、赤坂飯店を左折し木々に囲まれた道を進んでいったところにある洋画家 脇田 和 の美術館です。 脇田 和は青山学院中等部を中退し15歳でベルリンに渡航、ドイツ帝室技芸員マックス・ラーべスに師事し、...  続きを読む
Date: 2011-10-13 07:47 ID: 20396233

鉄道博物館 3 [yukimi's blog から]
鉄道博物館のお話の続き。今回は新幹線が通らない頃、L特急全盛時の上野駅をモチーフにしたコーナーです。 なつかしい木製の列車の発車時刻や行き先の表示板の列。 地平ホームから発車する特急電車の代表格、上野−仙台を結んでいたひばり号のクハ481形 ...  続きを読む
Date: 2011-10-13 07:46 ID: 20396232

鉄道博物館 2 [yukimi's blog から]
さいたま市の鉄道博物館、今回は車両展示の模様を。中心の転車台のSLはC57。 日本で鉄道が開業した際、イギリスから輸入した150号蒸気機関車(1号機関車) 。鉄道記念物、国指定重要文化財です。 ガラス貼りの部屋には明治から昭和にかけて走って...  続きを読む
Date: 2011-10-13 07:46 ID: 20396231

鉄道博物館 1 [yukimi's blog から]
大宮駅から埼玉新都市交通ニューシャトルで1駅目で下車、埼玉県さいたま市大宮区・北区の鉄道博物館に行ってきました。 JR東日本の創立20周年事業のひとつとして、かつて東京都千代田区の万世橋にあった交通博物館に替わり平成19年(2007)にオープン...  続きを読む
Date: 2011-10-13 07:45 ID: 20396230

原美術館 [yukimi's blog から]
東京都品川区北品川、御殿山と言われる一帯の閑静な住宅地の中にある原美術館にお出かけ。   原美術館は東京ガス会長、日本航空会長、営団地下鉄(現東京メトロ)総裁などを歴任した実業家 原 邦造氏の私邸を、邦造の孫、原 俊夫氏が昭和54年(1979)に開放...  続きを読む
Date: 2011-10-13 07:45 ID: 20396229

★黄金町バザール2011★ [WINDS から]
また 黄金町バザール2011 を観に 横浜 へ。 前回訪れたのは 公開制作中の8月, 今回再訪してみたら作品が完成していたり、展示が入れ換わっていたり または作品に手が加えられていたりと いろいろな変化を確認。           上 8月↑   下 9月↓ …  続きを読む
Date: 2011-10-08 09:10 ID: 20382856

謙信公の書 [戦国カフェ から]
東京国立博物館で、わがお屋形さまの書に出逢った。謙信公が安房の国、里見氏に出した書状。里見氏の重臣、正木時忠が北条氏に寝返り、上杉氏が北条氏と交戦し、自ら出陣すると告げている。上杉氏は、北条氏と敵対関係にある、安房里見氏、上野宇都宮氏、常陸佐竹氏とよしみを通じ、根回しをしている。文末に、6月27日(永禄8年、1565年) 里見太郎殿 輝虎(謙信公)の署名と花押が見える。輝虎の輝は、足利将軍義輝から1字拝領したもの。  続きを読む
Date: 2011-10-01 08:42 ID: 20365014

1826件中  120件を表示) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次のページ




「くちこみとらば」
みんなで共有したいお得なクチコミ情報は
「くちこみとらば」にトラックバック!


「くちこみとらば」には便利な記事検索機能があるから長期間継続的にあなたの記事へのアクセスが期待できます。トラックバック・ピープルと並んでこちらもご活用ください!


カテゴリ一の一覧
BlogPeople トレンドワード


中古車、中古車情報は中古車ガイド お勧めサービス エステエステサロンならエスティオ
プレスリリースの配信ニュースリリースの掲載ならPR TIMES